CHRISTINA CLINIC GINZA|クリスティーナクリニック銀座

MEDICAL DIET

当院では、処方薬によるメディカルダイエットを行っています。
無理な食事制限や過度の運動などで体調を崩すことがないよう医師がサポートいたします。

あなたの生活スタイルに合わせた提案をいたします。

メディカルダイエット

アカルボース50mg
+ダイエット点滴 /
6,500

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こんな方にオススメRECOMMENDED

  • ダイエットが続かない
  • 運動が苦手
  • 何度も失敗している
  • ハードなトレーニングはしたくない
  • リバウンドしてしまう
  • 食事制限がストレスになる
  • 忙しくて頻繁に通えない

メディカルダイエットとは

当院のメディカルダイエットでは、糖質吸収抑制剤「アカルボース」と「フォシーガ」を処方しています。(各薬剤の詳細は以下)
世間では様々なダイエット法がありますが、お仕事や付き合いでや飲み会や外食が多い方、夜食や間食がなかなかやめられない方など、一人ひとりの体質や食生活、生活習慣によって、続かない、失敗してしまっていた方も多いのではないでしょうか?
患者様一人ひとりの体質や生活スタイルにあった方法を選ぶことが最も効率的で効果的なダイエット法です。
当院では、カウンセリングにて患者さまの生活習慣や体質をしっかりと確認させていただき、最も適したプランを医師が提案させていただきます。
いずれもリバウンドしにくいもので、医師が事前に既往症なども確認した上で行っているため、自力でダイエットを行うよりも適切であり安全、効果的なダイエット法と言えます。
※糖質制限ダイエットは、医師の指導のもと、適切な方法で行うことをおすすめします。

処方薬 アカルボース フォシーガ
種類 糖質吸収抑制剤 糖質吸収抑制剤
特徴 インスリンの分泌をコントロールし、糖分の吸収を抑制する医薬品 腎臓で糖質の再吸収を抑制することによって実質的な糖質制限となり体重減少が期待できる
服用方法 1日1~3回、食前に1錠を水または唾液で服用 1日1回 1錠服用(食事による臨床的な影響を受けないため、内服時間の定めはありません)
副作用 ・糖質吸収抑制剤は医師の診察、指導のもとに処方しています。
・一度に処方できる用量は、1週間分までを限度としています。
・2~3ヶ月以内に効果が見られない場合は、投与を中止することがあります。
・おならの回数が増加する可能性があるため、脂肪吸収抑制剤との併用はおすすめしていません。
・アカルボースとフォシーガは類似作用を有する薬剤となりますので、併用は避けてください。
・多尿による脱水を起こすことがありますので、のどの渇きを感じなくても、こまめに水分補給してください。ご自身の判断で水分補給を控えないでください。
・以前に薬を使用して、かゆみ・発疹などのアレルギー症状が出たことがある方や妊娠または授乳中の方、他に薬などを使っている方は使用前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
注意事項 お腹のハリやおなら・排便回数の増加、低血糖、腹痛、食欲不振などの症状を生じる場合があります。
副作用があらわれた場合や、その他気になる症状がある場合は、服用を中止し早めに医師へご相談ください。
頻尿・口渇・性器感染・尿路感染などの症状や下記のような副作用があらわれる場合があります。

【低血糖】ふらつき、脱力感、冷や汗、動悸、手足のふるえ
【脱水】尿量の変化、のどが渇く、からだがだるい、脱力感、めまい、皮膚の乾燥【腎盂腎炎・敗血症】寒気、発熱・高熱、脇腹の痛み、背部痛、関節・筋肉の痛み
【ケトアシドーシス】吐き気、嘔吐(おうと)、食欲不振、腹痛、激しいのどの渇き、倦怠感(けんたいかん)、深く大きい呼吸、意識の低下

副作用があらわれた場合や、その他気になる症状がある場合は、服用を中止し早めに医師へご相談ください。
処方薬 アカルボース
種類 糖質吸収抑制剤
特徴 インスリンの分泌をコントロールし、糖分の吸収を抑制する医薬品
服用方法 1日1~3回、食前に1錠を水または唾液で服用
副作用 ・糖質吸収抑制剤は医師の診察、指導のもとに処方しています。
・一度に処方できる用量は、1週間分までを限度としています。
・2~3ヶ月以内に効果が見られない場合は、投与を中止することがあります。
・おならの回数が増加する可能性があるため、脂肪吸収抑制剤との併用はおすすめしていません。
注意事項 お腹のハリやおなら・排便回数の増加、低血糖、腹痛、食欲不振などの症状を生じる場合があります。
副作用があらわれた場合や、その他気になる症状がある場合は、服用を中止し早めに医師へご相談ください。
処方薬 フォシーガ
種類 糖質吸収抑制剤
特徴 腎臓で糖質の再吸収を抑制することによって実質的な糖質制限となり体重減少が期待できる
服用方法 1日1回 1錠服用(食事による臨床的な影響を受けないため、内服時間の定めはありません)
副作用 ・アカルボースとフォシーガは類似作用を有する薬剤となりますので、併用は避けてください。
・多尿による脱水を起こすことがありますので、のどの渇きを感じなくても、こまめに水分補給してください。ご自身の判断で水分補給を控えないでください。
・以前に薬を使用して、かゆみ・発疹などのアレルギー症状が出たことがある方や妊娠または授乳中の方、他に薬などを使っている方は使用前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
注意事項 頻尿・口渇・性器感染・尿路感染などの症状や下記のような副作用があらわれる場合があります。

【低血糖】ふらつき、脱力感、冷や汗、動悸、手足のふるえ
【脱水】尿量の変化、のどが渇く、からだがだるい、脱力感、めまい、皮膚の乾燥【腎盂腎炎・敗血症】寒気、発熱・高熱、脇腹の痛み、背部痛、関節・筋肉の痛み
【ケトアシドーシス】吐き気、嘔吐(おうと)、食欲不振、腹痛、激しいのどの渇き、倦怠感(けんたいかん)、深く大きい呼吸、意識の低下

副作用があらわれた場合や、その他気になる症状がある場合は、服用を中止し早めに医師へご相談ください。
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