リジュランでほうれい線は改善できる?効果や持続期間・手打ちと水光注射の違いを徹底解説

COLUMN

リジュランは肌の再生力を高める注射として注目され、しわやたるみに悩む方に選ばれています。そんなリジュランですが、「どの注入方法を選ぶべき?」「効果はいつまで続くの?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、リジュラン注射によるほうれい線改善の仕組みや持続期間を解説します。また、手打ちと水光注射の違いや効果を高める工夫なども紹介します。

この記事を読めば、施術方法の特徴を理解できるので、自分に合った治療を検討したい方はぜひ参考にしてみてください。


【麻酔科出身の院長が手打ちで注入】クリスティーナクリニック銀座のリジュラン


「小じわやハリの低下が気になる」「目元のクマや細かいシワをなんとかしたい」「ニキビ跡の凹凸を改善したい」クリスティーナクリニック銀座では、麻酔科出身の院長が施術を担当。リジュランシリーズ4製剤から肌の悩みに合った製剤を選び、手打ちで1箇所ずつ丁寧に注入します。

当院のリジュランは悩みと部位に応じて使い分けが可能です。

  • 顔全体のハリ不足・小じわ・くすみ→リジュラン(ベーシック)
  • 目元のクマ・ちりめんじわ→リジュランi
  • ニキビ跡・傷跡の凹凸→リジュランS
  • 目元・口元の小じわ+乾燥→リジュランHB

カウンセリングで院長が肌状態を確認し、複数の製剤を組み合わせたオーダーメイド治療も可能です。手打ちによる注入は深さと量を部位ごとに微調整できるため、自然な仕上がりにつながります。水光注射との組み合わせ(MIX治療)にも対応。効果は2〜4週間で実感しやすく、1回の施術で約4〜6ヶ月持続します(個人差があります)。

痛み対策は当院の特徴です。表面麻酔に約40分かけてしっかり効かせたうえで、冷却装置・振動装置・ブロック麻酔(無料)を併用し、施術中の痛みを最小限に抑えます。(笑気麻酔も追加可能)ダウンタイムは赤みや腫れが数日〜1週間程度で、翌日からメイクも可能です。

クリスティーナクリニック銀座のリジュランの料金 【リジュラン(高濃度サーモン)】
・1回:0.5cc 33,000円 / 1cc 55,000円 / 2cc 88,000円
・3回:0.5cc 79,000円 / 1cc 132,000円 / 2cc 211,000円

【リジュランS】
・1回:0.5cc 33,000円
・3回:0.5cc 79,000円

【リジュランHB】
・1回:0.5cc 33,000円
・3回:0.5cc 79,000円

【サーモン注射】
・1回:1cc 33,000円
・3回:1cc 79,000円

アクセス 東京都中央区銀座4-8-4 三原bldg.3F
東銀座駅A2出口より徒歩1分/銀座駅A7出口より徒歩2分
アクセス方法
連絡先 LINE
WEB予約
営業時間 10:00〜19:00

※国内未承認の薬剤を使用しています(医師の個人輸入により適法に使用)。
※効果・ダウンタイムには個人差があります。
※赤み・腫れ・内出血・ボコボコ感・アレルギー反応などの副作用が出る場合があります。
※魚・魚卵アレルギーの方は施術を受けられません。
>>クリスティーナクリニック銀座のリジュランの詳細
>>【クーポン配布中】まずはLINEでお気軽にご相談ください

リジュラン注射とは?

リジュラン注射は、サーモン由来の「ポリヌクレオチド」を有効成分とする再生医療の考え方を取り入れた美容治療です。

細胞を修復し肌の自己再生力を高める作用があり、しわや弾力低下など加齢による肌トラブルに幅広く用いられています。

ヒアルロン酸注射のように即効でボリュームを補うのではなく、肌質を根本から改善できるのが特徴です。特に、自然で若々しい印象を目指す方に人気を集めています。

ほうれい線に効果があるリジュランの種類

リジュランには4種類の薬剤があります。それぞれ特徴や効果は、以下のとおりです。

リジュランの種類 特徴・効果 ほうれい線への適応度
リジュラン(基本) 総合的な肌質改善
リジュランi 皮膚が薄い部位に適応、目元・口元に有効 ◯(浅いしわ向き)
リジュランHB ヒアルロン酸配合、保湿とハリ改善に優れる
リジュランS ニキビ跡や瘢痕の改善向き

リジュランは製剤ごとに適応部位が異なります。ほうれい線改善には、肌再生に特化したリジュランHBや浅いしわにも使えるリジュランiが効果的です。

自分の肌悩みに合わせて、適切な種類を選ぶことが仕上がりや満足度アップにつながります。

リジュラン注射のほうれい線に期待できる効果

リジュラン注射は真皮に作用し、線維芽細胞の働きを高めることにより、コラーゲンやエラスチンの産生を促進します。これにより、肌の弾力が回復し、深く刻まれたほうれい線が徐々に浅くなります。

さらに、肌全体の潤いとハリを取り戻す作用があるため、ほうれい線改善だけでなく口周りのくすみやたるみにも有効です。ヒアルロン酸のように即効性はありませんが、自然で持続的な若返りを実現できるのが大きな魅力です。

当院のリジュラン注射は、肌本来の再生力を高めて、ハリやツヤ・キメを内側から整えていきます。目元の小じわや毛穴・クマにもアプローチでき、自然な若返りを目指す方に適した治療です。専門医が一人ひとりの肌状態に合わせて、丁寧な施術で対応いたします。

リジュラン注射のほうれい線への効果はいつから実感できる?

リジュラン注射は施術直後から軽いハリを感じる方もいますが、多くの場合、3回治療を終えた頃に効果を実感できるようになります。

ここでは、リジュラン注射のほうれい線への効果の期間と施術間隔・頻度を紹介します。

施術回数と効果が出るまでの期間

リジュラン注射は1回で劇的な変化が出るものではなく、継続することで徐々に効果が定着するタイプの施術です。ほうれい線改善を目的とする場合、通常は3〜4週間の間隔をあけて3〜4回ほど施術を受けることが望ましいとされています。

初回では細胞修復のプロセスが始まる段階に過ぎませんが、2回目以降からコラーゲン生成が活性化し、肌の弾力回復やしわの浅さを感じやすくなります。

3回目を終えたころに変化を実感するケースが多く、段階的に効果を得られるのが特徴です。

リジュラン注射の施術間隔と頻度

リジュラン注射の施術間隔は、初めは3〜4週間に1回が標準的で、集中的に3〜5回繰り返すことで効果が安定して表れます。その後は、2か月〜半年ごとにメンテナンスすると、肌の若返り効果を長期間維持しやすくなります。

あまりに短い間隔で施術を繰り返すと、赤みや腫れなどの副作用リスクが増えるため注意が必要です。逆に、間隔が空きすぎると効果が途切れる可能性があります。年齢や肌質、生活習慣に応じて適切なスケジュールを立てることが重要です。

【施術別】リジュラン注射のほうれい線への効果

リジュラン注射は手打ちと水光注射の2つの方法があり、同じ薬剤でも効果の現れ方や適しているケースが異なります。自分のほうれい線の状態に合わせて、施術方法を選ぶことが重要です。

ここでは、リジュラン注射の手打ちと水光注射それぞれの、ほうれい線への効果を紹介します。

【手打ち】リジュラン注射のほうれい線治療の特徴

リジュランを手打ちで注入する方法は、医師が1箇所ずつ深さや量を調整できるため、ほうれい線のような局所的に目立つしわの改善に適しています。

真皮に存在する線維芽細胞を直接刺激し、コラーゲンやエラスチンの産生を後押しすることで、少しずつ肌本来のハリを回復させていきます。

精密な調整が可能な反面、痛みを強く感じやすく、内出血などのリスクが高い点はデメリットです。それでも、自然で細やかな変化を求める方には手打ちが向いています。

【水光注射】リジュランのほうれい線治療の特徴

リジュランを水光注射で注入する方法は、専用の機械を用いて皮膚全体に均一に薬剤を届けるため、広範囲のハリ改善に適しています。

肌質を底上げし、ほうれい線の周囲だけでなく口元全体や頬の乾燥や弾力不足によるたるみにもアプローチできるのが特徴です。

短時間で施術が完了し、ダウンタイムが比較的軽いのもメリットです。ただし、細かい調整は難しいため、深いほうれい線をピンポイントで改善したい場合は、手打ちの方が適しているケースもあります。

リジュラン水光注射に関して詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

リジュラン水光注射とは?期待できる効果とメリット・デメリット、他の施術との違いを解説

リジュランがほうれい線には効果がないといわれる理由

リジュランは、効果が出にくいといわれることもあります。その理由を理解することが、期待とのギャップを防ぐポイントです。

ここでは、なぜリジュランがほうれい線には効果がないといわれるのか、その理由を紹介します。

ほうれい線は構造的なたるみが原因のため改善しづらい

ほうれい線は単なる表面のしわや皮膚の弾力低下だけでなく、皮下脂肪の下垂や支持靱帯(リガメント)の緩み、さらには骨格の変化など、加齢による構造的な要因が重なって生じます。そのため、肌再生効果のある注射だけで完全に消すのは難しいケースがあります。

浅いほうれい線であればリジュランで目立ちにくくすることが可能ですが、深い溝を根本から改善するには糸リフトやヒアルロン酸など他の施術を組み合わせるのが有効です。

注入量や施術回数が不足すると変化が現れにくい

リジュランは自己修復を促す治療のため、十分な薬剤量と複数回の施術が効果を決める重要な要素です。1〜2ccを1回だけ注入した場合、大きな変化を実感できず「効果がない」と感じる方も少なくありません。

リジュランは3〜5回の継続治療によってコラーゲン生成が安定し、ほうれい線の改善効果がようやく目に見える形で現れてきます。適切な回数と注入量を守ることが、満足のいく仕上がりを得るための大切なポイントです。

即効性を期待すると満足につながりにくい

リジュランはヒアルロン酸注射のように施術直後から劇的な変化が出るものではなく、自己再生力を利用して徐々に改善していく治療です。効果を実感できるまでに2〜4週間、場合によっては数ヶ月かかることもあります。

そのため「すぐにほうれい線をなくしたい」と期待すると、思ったより変化が遅く満足度が下がることがあります。

リジュランは自然で持続的な改善を目指す治療であることを理解し、焦らず継続して取り組むことが効果を引き出すポイントです。

リジュランの効果を十分に得るために意識したいポイント

リジュランでほうれい線改善を実感するには、受ける回数や方法だけでなく、日常生活でのケアも意識する必要があります。

ここでは、リジュランの効果を実感するための工夫を紹介します。

複数回の施術を継続する

リジュランは1回の施術で劇的な効果を得られるものではなく、細胞修復を促して少しずつ変化を積み重ねる治療です。ほうれい線改善を目的とする場合、3〜5回を目安に継続して受けることが重要です。

複数回施術を繰り返すことでコラーゲン生成が安定し、弾力のある肌へと導かれます。継続こそが、リジュランの効果を最大限得るための重要なポイントとなります。

自分の肌状態に合った注入方法を選ぶ

リジュランの注入には手打ちと水光注射があり、どちらを選ぶかで仕上がりが異なります。深いほうれい線や局所的なしわには、医師が丁寧に調整できる手打ちが適しています。

一方で、肌全体のハリ感やトーンアップを目指すなら水光注射が効果的です。自分の肌状態に合った方法を選択することで、より効率的に改善効果を実感できます。

生活習慣やスキンケアを整える

リジュランの効果を高め、持続させるには施術だけでなく、日々の生活習慣やスキンケアが欠かせません。紫外線対策を徹底し、十分な睡眠と栄養バランスのとれた食事を心がけることが重要です。

さらに、自分の肌に合った保湿力の高い化粧品を使い続けることで肌の再生をサポートできます。施術と生活習慣を組み合わせることで、ほうれい線改善の効果をより長く維持できます。

当院のリジュラン注射は、肌本来の再生力を高めて、ハリやツヤ・キメを内側から整えていきます。目元の小じわや毛穴・クマにもアプローチでき、自然な若返りを目指す方に適した治療です。専門医が一人ひとりの肌状態に合わせて、丁寧な施術で対応いたします。

リジュラン注射以外でほうれい線を改善するための方法

リジュラン以外にも、ほうれい線を改善する選択肢は複数あります。目的や予算、求める仕上がりによって、ヒアルロン酸注射や熱治療などが適していることもあります。

ここでは、リジュラン注射以外でほうれい線を改善するための方法を紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

ヒアルロン酸注射

ヒアルロン酸注射は、ほうれい線の溝を物理的に補填する方法で、最も即効性が高い選択肢の1つです。注入直後からほうれい線が目立たなくなり若々しく見えるでしょう。

ただし、注入量や注入する層(浅いか深いか)によって自然さが左右され、過剰に入れると不自然になるリスクもあります。また、ヒアルロン酸は徐々に分解・吸収されるため、持続期間は6〜12ヶ月程度が一般的で、定期的なメンテナンスが必要です。

脂肪溶解注射

脂肪溶解注射とは、注射した部分の脂肪を溶かして排泄させる施術です。ほうれい線横の脂肪量が多く、その重みが原因でたるみになっている場合に適応です。

効果の実感には複数回の施術が必要にはなりますが、効果は半永久的であるので、ゆっくりと自然な仕上がりが得やすいのが最大の特徴です。施術後数日間は腫れが生じるので、ダウンタイムを考慮する必要があります。

HIFU(ハイフ)

HIFU(高密度焦点式超音波)は、SMAS筋膜という皮膚の土台に熱を与えて引き締めを図る治療法です。ほうれい線に対しては、たるみの原因となる皮膚を引き締めることで凹凸を減らし、溝を目立たなくさせる効果が期待できます。

ほうれい線以外にも、HIFUは顔のフェイスラインや顎下のたるみ改善にも有効です。

ただし、痛みや施術後の赤み・腫れが出ることがあり、即効性はヒアルロン酸ほど高くありません。効果の持続は4〜6ヶ月程度で、肌の状態や年齢によって差があります。

ポテンツァ

ポテンツァダイヤモンドチップは、高周波を照射して真皮から皮下組織に熱を与え、コラーゲンの収縮と新生を促す治療です。これにより、肌が内側から引き締まり、口横のもたつきやほうれい線の改善に効果が期待できます。

HIFUがより深い層をターゲットにするのに対し、ポテンツァダイヤモンドチップは表層に近い部分に働きかけるため、肌全体を均一に引き締めたい方に適しています。施術直後から引き締まりを実感できる方が多く、効果は2〜3カ月ほど持続します。

ダウンタイムはほとんどなく、直後から化粧も可能です。施術回数を重ねることで効果が安定します。

糸リフト(スレッドリフト)

糸リフトは、太い糸を用いて脂肪を物理的に引き上げる方法で、ほうれい線のたるみによる影を改善する効果があります。持続期間は3か月〜半年程度です。

ほうれい線のたるみが強い場合、リジュランのような肌質改善注射だけでは改善が難しいため、リフト系治療が併用されることも少なくありません。

効果はすぐに見えやすく、リフトアップ感が得られる反面、施術後の腫れや引きつり感、施術者の技術差による左右差が出る可能性もあります。

リジュラン注射のほうれい線治療に関するよくある質問

多くの方が、必要な量や施術方法、他の製剤との違いなどに疑問を感じています。ここでは、リジュラン注射のほうれい線治療に関する代表的な質問をまとめました。

リジュラン注射はほうれい線の改善には何cc必要ですか?

ほうれい線の治療に必要なリジュランの注入量は、一般的に片側で1〜2cc、両側で2〜4ccが目安とされています。深いほうれい線や肌質の衰えが強い場合には、4cc以上を使用することもあります。

部分的な治療では少量でも改善効果が期待できますが、効果を安定させるためには複数回の施術を受けることが重要です。必要量は肌の状態や年齢によって変わるため、医師と相談しながら適切な量を提案してもらうのがおすすめです。

ほうれい線の改善には手打ちと水光注射のどちらを選ぶべきですか?

リジュランの手打ちは、医師が深さや量を細かく調整できるため、深いほうれい線のような局所的な悩みに向いています。一方、水光注射は専用機器で広範囲に均一に注入できるため、肌全体のハリ感や浅いほうれい線の改善に効果的です。

どちらを選ぶべきかは、ほうれい線の深さや肌質の状態によって異なります。ピンポイントでしっかり改善したいなら手打ち、総合的な肌質改善を目指すなら水光注射が適しているといえるでしょう。

リジュランはほうれい線以外にも効果がありますか?

リジュランはほうれい線以外にも、目の下の小じわ、首の横じわ、額のちりめんじわなど幅広いエイジングサインに効果を発揮します。また、ニキビ跡や毛穴の開き、全体的なくすみ改善にも役立ち、肌全体の若返りをサポートします。

ヒアルロン酸のように形を整えるのではなく、細胞の再生を促す作用によって「肌質改善」を実現する点が特徴です。顔全体の印象を、自然に若々しくしたい方に適した治療といえます。

リジュランの進化版であるリズネはほうれい線に効果がないって本当ですか?

リズネはリジュランと同じポリヌクレオチドが主成分の製剤で、リジュランより注入時痛が抑えられています。

効果がないといわれる理由は、即時的に結果がでる治療ではないことから、ヒアルロン酸注射のようにすぐに効果が分かる治療と比較すると、満足度が下がる可能性があります。

実際には時間をかけて肌再生を促すことで、ほうれい線を目立たなくする効果が期待できます。リズネはリジュランと同様に自然な若返りを求める方に適した製剤です。

リジュランとジュベルックではほうれい線への効果に違いがありますか?

リジュランは細胞修復と抗炎症作用に優れ、肌質改善や浅いほうれい線の緩和に効果的です。一方、ジュベルックはポリ乳酸(PDLLA)を主成分とし、強力にコラーゲン生成を促進することで深いしわやニキビ跡に効果を発揮します。

どちらも若返りを目的とした注入製剤ですが、リジュランは肌質改善型、ジュベルックはボリューム再生型といえます。浅い線にはリジュラン、深い線にはジュベルックを選ぶなど、目的に応じて使い分けることも可能です。

【麻酔科出身の院長が手打ちで注入】クリスティーナクリニック銀座のリジュラン


「小じわやハリの低下が気になる」「目元のクマや細かいシワをなんとかしたい」「ニキビ跡の凹凸を改善したい」クリスティーナクリニック銀座では、麻酔科出身の院長が施術を担当。リジュランシリーズ4製剤から肌の悩みに合った製剤を選び、手打ちで1箇所ずつ丁寧に注入します。

当院のリジュランは悩みと部位に応じて使い分けが可能です。

  • 顔全体のハリ不足・小じわ・くすみ→リジュラン(ベーシック)
  • 目元のクマ・ちりめんじわ→リジュランi
  • ニキビ跡・傷跡の凹凸→リジュランS
  • 目元・口元の小じわ+乾燥→リジュランHB

カウンセリングで院長が肌状態を確認し、複数の製剤を組み合わせたオーダーメイド治療も可能です。手打ちによる注入は深さと量を部位ごとに微調整できるため、自然な仕上がりにつながります。水光注射との組み合わせ(MIX治療)にも対応。効果は2〜4週間で実感しやすく、1回の施術で約4〜6ヶ月持続します(個人差があります)。

痛み対策は当院の特徴です。表面麻酔に約40分かけてしっかり効かせたうえで、冷却装置・振動装置・ブロック麻酔(無料)を併用し、施術中の痛みを最小限に抑えます。(笑気麻酔も追加可能)ダウンタイムは赤みや腫れが数日〜1週間程度で、翌日からメイクも可能です。

クリスティーナクリニック銀座のリジュランの料金 【リジュラン(高濃度サーモン)】
・1回:0.5cc 33,000円 / 1cc 55,000円 / 2cc 88,000円
・3回:0.5cc 79,000円 / 1cc 132,000円 / 2cc 211,000円

【リジュランS】
・1回:0.5cc 33,000円
・3回:0.5cc 79,000円

【リジュランHB】
・1回:0.5cc 33,000円
・3回:0.5cc 79,000円

【サーモン注射】
・1回:1cc 33,000円
・3回:1cc 79,000円

アクセス 東京都中央区銀座4-8-4 三原bldg.3F
東銀座駅A2出口より徒歩1分/銀座駅A7出口より徒歩2分
アクセス方法
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WEB予約
営業時間 10:00〜19:00

※国内未承認の薬剤を使用しています(医師の個人輸入により適法に使用)。
※効果・ダウンタイムには個人差があります。
※赤み・腫れ・内出血・ボコボコ感・アレルギー反応などの副作用が出る場合があります。
※魚・魚卵アレルギーの方は施術を受けられません。
>>クリスティーナクリニック銀座のリジュランの詳細
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まとめ

この記事では、リジュランによるほうれい線改善に関して、施術方法ごとの特徴や効果の現れ方、持続期間の目安などを解説しました。

リジュランは細胞修復とコラーゲン生成を促すため、ほうれい線の改善に最適な施術です。深いほうれい線には医師の手打ち、浅いほうれい線には水光注射での注入が適しています。

この記事を参考に、ライフスタイルや希望に合った方法でリジュランを取り入れ、納得感のあるほうれい線治療を実現しましょう。

記事監修医プロフィール

松島桃子

CHRISTINA CLINIC銀座(クリスティーナクリニック銀座)

URL:https://christina-clinic.com

院長 / 松島桃子

初期研修終了後、NTT関東病院麻酔科、TIクリニック(美容皮膚科)等を経て、2018年にCHRISTINA CLINIC銀座の院長に就任。2016度よりアラガン施注資格認定医。
CHRISTINA CLINIC銀座は特に「小顔」「痩身」「美肌」に力を注いでおり、「切らずに」「すぐに効果が期待できる」施術をメインに提供しております。2020年3月には、「JeisysAward2019」にて、医療ハイフ年間施術数日本一のクリニックとして表彰されました。

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