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肌そのものの生命力を引き出し、内側から質感を高める肌育注射。その中でも、いま圧倒的な人気を集めているのが「ジュベルック」と「プルリアル」です。
とはいえ、「自分の肌には、結局どちらが合っているのだろう」と迷う方も少なくありません。実は、この2つの製剤は主成分が根本的に異なるため、効果の現れ方やアプローチできる肌悩みがはっきりと分かれます。そこでこの記事では、ジュベルックとプルリアルの成分・効果・持続期間・副作用・料金の違いを徹底比較します。
最後まで読めば、どちらが自分の肌悩みに「正解」なのかが明確になり、自信を持って最適な治療を選べるようになります。ぜひ参考にしてみてください。
なお、本記事のジュベルック・プルリアルは自由診療(保険適用外)です。効果・副作用には個人差があります。詳細は医療機関でご確認ください。

ジュベルックとプルリアル、どちらがあなたの肌に最適か迷ったら、クリスティーナクリニック銀座へご相談ください。
「ジュベルック」はコラーゲンの生成を促して肌を土台から再構築し、「プルリアル」は圧倒的な保湿力と自己治癒力で肌のコンディションを底上げします。これらはアプローチの方向性が異なるため、ご自身の肌状態を見極めて選択することが何よりも大切です(※効果の出方には個人差があります)。
当院は、最新の肌診断機を用いた精密な解析に基づき、あなたの肌悩みに本当に必要な製剤をご提案いたします。麻酔科出身の院長が手打ちで1箇所ずつ丁寧に注入し、痛みの軽減にも最大限配慮しています(※痛みの感じ方には個人差があります)。
自分に最適な「肌育注射」で確実に手ごたえを感じたいとお考えの方は、まずはカウンセリングでご相談ください。カウンセリングのみのご来院も可能です。ご予約はWeb・LINEから承っています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| クリスティーナクリニック銀座のジュベルックの料金 |
・1回:2cc 88,000円 / 4cc 110,000円 / 6cc 132,000円 ・3回:2cc 211,000円 / 4cc 264,000円 / 6cc 316,000円 |
| クリスティーナクリニック銀座のプルリアルの料金 |
【プルリアル(デンシファイ)】 ・1回:2cc 88,000円 / 4cc 143,000円 ・3回:2cc 211,000円 / 4cc 343,000円 |
| アクセス |
東京都中央区銀座4-8-4 三原bldg.3F 東銀座駅A2出口より徒歩1分/銀座駅A7出口より徒歩2分 |
| 予約方法 | LINE / WEB予約 |
| 営業時間 | 11:00〜21:00 ※変動の場合あり |

ジュベルックとプルリアルはどちらも「肌育注射」に分類される施術です。ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックは美容大国・韓国生まれのスキンブースターで、主成分はポリ乳酸(PDLLA)と保水力に優れた非架橋ヒアルロン酸です。PDLLAが体内でゆっくり分解される過程で線維芽細胞が刺激され、コラーゲン生成を促すバイオスティミュレーター(生体刺激製剤)として機能します。
毛穴の引き締め、ニキビ跡・クレーターの改善、コラーゲン補充に強みを持ち、肌の凹凸を内側からふっくらと押し上げ、なめらか質感へと導きます。施術直後に劇的な変化をもたらすものではなく、数週間から数か月かけてじわじわと肌が変化をしていく実感を、自然な変化として楽しんでいただける製剤です。
ジュベルックについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
ジュベルックとは?期待できる効果や特徴・ダウンタイム・痛みなどを徹底解説!
プルリアルはイタリアで開発された、肌の自己再生力を呼び覚ます次世代のスキンブースターです。主成分は、サケのDNAから抽出されたポリヌクレオチド(PN)と非架橋ヒアルロン酸。さらに、抗炎症・抗酸化作用を持つマンニトールが配合されているのが大きな特徴です。
PNが細胞レベルでDNA合成を促し、ダメージを受けた肌組織の修復・再生をダイレクトにサポートします。それにより、みずみずしい潤いとともに、ハリ・弾力のアップ、小じわの改善に優れた効果を発揮します。
同じPNを主成分とする人気のリジュランと比較されることが多いですが、プルリアルはマンニトールが配合されている点が大きな違いです。この抗酸化成分を加わることで、注入後の腫れや炎症を抑えつつ、より高いエイジングケア効果を発揮します。
プルリアルとリジュランの違いを詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
プルリアルとリジュランはどっちがおすすめ?成分・効果・向いている悩みを比較して解説

ジュベルックとプルリアルの最大の違いは、主成分によるアプローチの違いにあります。ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックの主成分であるPDLLAは、体内で数ヶ月かけてゆっくり分解されていきます。分解の過程で線維芽細胞が刺激され、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の産生が促進されるバイオスティミュレーター効果が期待できる点が特徴です。
配合されている非架橋ヒアルロン酸は、施術直後の保湿と成分の浸透補助として機能します。PDLLAの作用はじわじわ型で、数週間から数ケ月かけて徐々に肌の質感が変化していく点が特徴です。即効性よりも長期的に肌の土台を整えたい方に適しています。
プルリアルの主成分であるPNはサーモン由来の核酸成分で、細胞のDNA合成を促し肌組織の修復・再生を強力にサポートします。
さらに大きな強味となっているのが、優れた抗酸化・抗炎症作用を持つマンニトールの配合です。マンニトールが老化の原因となる活性酸素を徹底的に除去するよう働きます。これにより、施術後の赤みや腫れといった炎症リスクを最小限に抑えつつ、有効成分の分解を防ぎ、肌への持続性を高める設計を実現しています。
施術直後からみずみずしい潤いや弾力感を実感しやすい即効性も特徴で、一刻も早く肌のコンディションを立て直したい方に最適です。
一目で比較できるよう一覧で整理しました。
| 比較項目 | ジュベルック | プルリアル |
|---|---|---|
| 主成分 | ポリ乳酸(PDLLA) | ポリヌクレオチド(PN) |
| 共通成分 | 非架橋ヒアルロン酸 | 非架橋ヒアルロン酸 |
| 特徴成分 | ― | マンニトール(抗酸化・抗炎症) |
| 主な作用 | コラーゲン産生促進(育てる) | 細胞修復・再生(整える) |
| 適した肌悩み | 毛穴・ニキビ跡・凹凸 | ハリ・弾力・小じわ・乾燥 |
| 効果発現 | 数週間〜数ヶ月(じわじわ型) | 数日〜数週間(即効型) |
| 持続傾向 | 1回で比較的長持ち | 定期メンテナンスで維持 |
| しこりの副作用 | 攪拌方法・注入量・深さで生じる可能性あり | マンニトールで炎症性しこりを抑制 |
ポテンツァニードルの際に使用されるマックームと、ジュベルックの違いについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
マックームとジュベルックはどう違う?それぞれの効果や特徴・他施術との比較を解説

ジュベルックは「毛穴・ニキビ跡・コラーゲン増生」、プルリアルは「ハリ・弾力・保湿・小じわ」に強みがあります。成分の作用機序が異なるため、得意とする肌悩みもはっきり分かれるのが特徴です。
ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックは、主成分であるPDLLAのコラーゲン産生促進作用により、「毛穴の引き締め」「ニキビ跡やクレーターの改善」「肌のキメを整える」といった効果が期待できます。
最大の特徴は、肌の凹凸を「内側からふっくらと押し上げる」ようなアプローチです。化粧水や美容液といった表面からのアプローチでは届かない、肌の深層(真皮層)へ直接働きかけることで、根本的な肌質改善を目指します。
「長年、毛穴の開きやニキビ跡に悩んできた」「自己流のスキンケアでは限界を感じている」という方にこそ、確かな手ごたえを実感していただけるはずです(※効果の出方には個人差があります)。
当院では、最新の肌診断機を用いた客観的な解析に基づき、あなたの肌状態に最適な製剤をご提案しています。まずは違いを理解してから選びたいという方も、どうぞ安心してカウンセリングにお越しください。ご予約はWeb・LINEから承っています。
プルリアルは、主成分であるPNの細胞再生促進作用により、「ハリ・弾力の向上」「高保湿」「目元・口元の小じわ改善」に優れた効果を発揮します。
さらに、配合されたマンニトールの抗酸化作用が肌の酸化(サビつき)を防ぎ、くすみのないクリアな肌へと導くため、総合的なエイジングケアとしても極めて優秀な製剤です。
施術後、比較的すぐに潤いやふっくらとしたハリ感を実感しやすいため、「イベント前に肌を整えたい」という方にも選ばれています。
「自分の肌悩みにはどちらが最適?」が一目でわかる、便利な逆引き早見表をご用意しました。今の肌状態に当てはまる方をチェックしてみましょう。
| 肌悩み | 適している製剤 |
|---|---|
| 毛穴の開き | ジュベルック |
| ニキビ跡・クレーター | ジュベルック |
| ハリ・弾力の低下 | プルリアル |
| 小じわ | プルリアル |
| くすみ・乾燥 | プルリアル |
| 目元のデリケートな悩み | プルリアル |
| 毛穴とハリの複合悩み | 医師と相談(併用も視野) |

ジュベルックは数週間から数ヶ月かけて効果が現れる「じわじわ型」。プルリアルは施術後、数日で潤いや弾力を感じやすい「即効型」です。ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックは、注入されたPDLLAが時間をかけてご自身のコラーゲン産生を促すため、効果の実感は施術後2〜4週間ほど経ってからじわじわと現れ始めます。
最大の魅力は、新たに生成されたご自身のコラーゲンによって肌の土台そのものが再構築されるため、効果がナチュラルに、かつ長期間持続しやすい点にあります。
「短期で見た目を変える」治療ではなく、「半年〜1年単位で肌質を育てたい」という方に最適な製剤です。
ジュベルックの効果が出るまでの期間について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
ジュベルックの効果はいつから実感できる?持続期間やおすすめの施術間隔・得られる効果などを解説
プルリアルは、主成分であるPNとマンニトールの相乗効果により、施術後数日で潤いやハリ感を実感しやすいのが特徴です。イベント前や撮影前など、短期間で肌のコンディションを整えたいシチュエーションで圧倒的な支持を得ています。
日常的な美肌をキープするためには定期的なメンテナンスが推奨されますが、「即効性で肌を立て直し、定期的なメンテナンスでその美しさをキープしていく」という合理的なアプローチが可能なため、忙しいビジネスパーソンに極めて高い満足度を誇ります。
当院では、最新の肌診断機を用いた客観的な解析に基づき、あなたの肌状態に最適な製剤をご提案しています。まずは違いを理解してから選びたいという方も、どうぞ安心してカウンセリングにお越しください。ご予約はWeb・LINEから承っています。

どちらもダウンタイムは比較的軽めですが、製剤の特性によって「しこりの起こりやすさ」に違いがあります。ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックのダウンタイムは比較的軽めですが、施術後は一時的に赤み、内出血、軽度の腫れが数日〜1週間ほど生じる場合があります。
また、気になる「しこり」のリスクですが、これは主成分であるPDLLAが微粒子として皮下に留まり、コラーゲン生成を促すという製剤の特性上、注入する量や深さ、そして医師の技術によって発生する可能性があります。
しこりを防ぐために何よりも重要なのは「適切な層へ、均一かつ最適な量を正確に注入すること」。また、ダマにならないよう丁寧に製剤を溶解するクリニックの管理体制です。
施術を受ける際は、肌構造と製剤の特性を熟知した経験豊富な医師のもとで受けることが最大の安全策となります。万が一しこりが生じた場合の対処法についても、事前のカウンセリングで確認しておくと安心です。
ジュベルックのダウンタイムについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
ジュベルックのダウンタイム中にみられる症状を徹底解説!注入方法ごとの症状や経過・施術後の過ごし方なども紹介
プルリアルのダウンタイムも比較的軽めで、施術後の赤み、内出血、腫れなどは数日程度で自然に落ち着くことがほとんどです。
配合されているマンニトールが持つ抗酸化・抗炎症作用により急性炎症をスマートに抑制します。炎症から生じるしこり(肉芽腫など)のリスクを極限まで抑えるため、極めて安全性の高い製剤として広く知られています。
ただし、いかに安全設計の製剤であっても、適切な注入技術と医師の豊富な経験が安全性を左右する点は他のどの治療も共通です。施術前のカウンセリングで、納得いくまで相談してみましょう。

ジュベルックとプルリアルは、料金や施術回数にも違いがあります。ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックの料金はクリニックによって幅があり、手打ちの場合は1ccあたり25,000〜45,000円ほどになります。全顔には3〜4ccほど使用するケースが多く、全顔1回あたりは50,000〜130,000円程度になります。
ジュベルックは1回だけで完了する治療ではなく、まずは「1ヶ月間隔で計3回」を1クールの基本として推奨しています。主成分のPDLLAの働きにより、1〜2ヶ月かけて段階的に肌の内側からコラーゲンが増生されるため、回数を重ねることで肌密度を積み上げていくのが基本の考え方です。
3回の基本クールを終えた後は、半年〜1年に1回の定期的なメンテナンスを行うことで、理想的な美肌を長くキープする方が多くいらっしゃいます。
プルリアル(デンシファイ)の料金もクリニックによって幅があり、1回2ccあたり50,000〜110,000円程度が相場です。注入する本数や部位、デンシファイ・シルクの種類によっても料金体系が異なります。
プルリアルは非常に即効性に優れた製剤のため、1回でも肌の潤いやハリ感を実感しやすいですが、肌再生効果を定着させ、理想的な状態を長く維持するためには「3〜4週間おきに計3回」の施術を初期の基本クールとすることが推奨されます。
その後は、3〜6ヶ月に1回の定期的なメンテナンスを重ねることで、美肌コンディションをキープすることができます。

どちらの製剤を選ぶべきかは、単なる人気の差ではなく、あなたの「解消したい肌悩みの種類」からロジカルに判断できます。ここでは、以下の内容を解説します。
ジュベルックが特に適しているのは、「毛穴の開き」「ニキビ跡のクレーター」「肌の凹凸」「加齢によるコラーゲン不足」にお悩みの方です。
主成分であるPDLLAのコラーゲン増生作用で、セルフケアでは平坦にすることが難しい肌の凹凸を、内側からふっくらと押し上げるように整えます。
キメ・毛穴を整えたい方や、過去のニキビ跡が長年気になっている方にも非常に高く支持されています。効果はじわじわと数週間かけて現れるため、短期での変化よりも長期で肌質を育てていきたいという本質的なスキンケア志向の方に最適です(※効果の出方には個人差があります)。
毛穴改善にジュベルックを検討している方は、以下の記事もご覧ください。
ジュベルックで毛穴治療は可能?仕組みや効果を高める過ごし方などを解説
プルリアルが適しているのは、「ハリや弾力の低下」「乾燥による小じわ」「くすみ」「深刻な保湿不足」にお悩みの方です。
優れた即効性を兼ね備えているため、大切なイベント前や撮影前に、短期間でコンディションを整えたい方の駆け込み治療としても人気です。
当院では、最新の肌診断機を用いた客観的な解析に基づき、あなたの肌状態に最適な製剤をご提案しています。まずは違いを理解してから選びたいという方も、どうぞ安心してカウンセリングにお越しください。ご予約はWeb・LINEから承っています。
自分にどちらが最適か迷って決められないという方は、以下の3点で絞り込むのがおすすめです。
事前に「手打ち(医師による精密な手動注入)」と「水光注射(機械による均一なスタンプ注入)」のどちらを希望するか、ご自身のイメージを整理しておくとカウンセリングが非常にスムーズです。
ただし、最適な製剤や注入方法は、肌質や皮膚の厚み、その日のコンディションによっても大きく左右されます。最終的な選択は、医師と一緒に肌状態を確認したうえで判断することをおすすめします。

最後に、よく寄せられる質問に回答していきます。
同時施術の可否は、肌状態やクリニックの方針によって異なります。一般的には、同日に異なる部位へ別製剤を注入する組み合わせや、悩みに応じてコース内で順番に取り入れる方法が検討されます。
なお、同日に同一部位へ重ねて注入する場合は、皮膚への負担や相性を考慮し、医師による専門的な判断が必須となります。「2つの効果をいいとこ取りして、さらなる相乗効果を狙いたい」という方は、ぜひ事前のカウンセリングで併用プランをご相談ください。
当院では、最新の肌診断機を用いた客観的な解析に基づき、あなたの肌状態に最適な製剤をご提案しています。まずは違いを理解してから選びたいという方も、どうぞ安心してカウンセリングにお越しください。ご予約はWeb・LINEから承っています。
理想の仕上がりを叶えるための「標準的な回数」は、製剤・肌状態・目指す仕上がりによって異なります。
ジュベルックはまずは複数回(基本は3回程度)の初期コースでコラーゲンを段階的に増やし、肌の「土台そのもの」をしっかり構築したうえで、半年〜1年ごとの定期的なメンテナンスへと移行していくアプローチが基本です。
プルリアルは優れた即効性により、初回から高い美肌効果を実感しやすいのが特徴ですが、細胞の再生力を定着させ、常にベストな肌状態をキープするために、定期的なメンテナンスを重ねていく考え方が推奨されます。
デンシファイは比較的粘度が高く、顔全体・首・デコルテといった「広範囲の肌密度を高め、豊かなハリと潤いをもたらす」のに最適な設計となっています。
一方、シルクは粘度を極限まで抑えたサラサラとしたテクスチャ―で、皮膚が薄くデリケートな「目元や口元」にもなじみやすい設計になっています。施術部位と目的に合わせて使い分けが可能なため、事前の診察の際に「特にどの部位を改善したいか」を医師にお気軽にお伝えください。
ジュベルック(PDLLA主体)とリジュラン(PN主体)は主成分が根本的に異なります。ジュベルックは「コラーゲンを育てる」タイプ、リジュランは「細胞を修復・再生する」タイプという棲み分けです。
なお、リジュランとプルリアルは同じPN系ですが、プルリアルはマンニトールを配合している点で差別化されています。
ジュベルックとリジュランの違いについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
ジュベルックとリジュランの違いを徹底解説!リズネやスキンボトックスとの違いや同時施術についても紹介

ジュベルックとプルリアル、どちらが自分の肌に合うのか迷っている方は、クリスティーナクリニック銀座にぜひご相談ください。ジュベルックとプルリアルは、美肌へと導くアプローチの方向性が大きく異なります。
当院では、最新の肌診断機を用いた客観的な解析に基づき、あなたの肌状態に最適な製剤をご提案しています。麻酔科出身の院長が手打ちで1箇所ずつ丁寧に注入し、痛みの軽減にも最大限配慮しています(※痛みの感じ方には個人差があります)。
まずは違いを理解してから選びたいという方も、どうぞ安心してご相談ください。カウンセリングのみのご来院も可能です。ご予約はWeb・LINEから承っています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| クリスティーナクリニック銀座のジュベルックの料金 |
・1回:2cc 88,000円 / 4cc 110,000円 / 6cc 132,000円 ・3回:2cc 211,000円 / 4cc 264,000円 / 6cc 316,000円 |
| クリスティーナクリニック銀座のプルリアルの料金 |
【プルリアル(デンシファイ)】 ・1回:2cc 88,000円 / 4cc 143,000円 ・3回:2cc 211,000円 / 4cc 343,000円 |
| アクセス |
東京都中央区銀座4-8-4 三原bldg.3F 東銀座駅A2出口より徒歩1分/銀座駅A7出口より徒歩2分 |
| 予約方法 | LINE / WEB予約 |
| 営業時間 | 11:00〜21:00 ※変動の場合あり |

ジュベルックとプルリアルは、どちらも肌育注射として注目される製剤ですが、主成分・効果の出方・適している肌悩みが大きく異なります。
毛穴の開きやニキビ跡を内側からふっくらと押し上げたい方はコラーゲン産生型のジュベルック。ハリ・弾力の低下、乾燥小じわや潤い不足を整えたい方は細胞再生型のプルリアルが最適です。
実感スピード・持続期間・副作用・料金の違いを理解したうえで、自分の優先順位に合わせて選びましょう。判断に迷うときは、医師による肌診断を受けることで最適な製剤と注入方法が見えてきます。
当院は複数の肌育製剤を取り扱っており、最新の肌診断機をもとにあなたの肌悩みに合った製剤をご提案いたします。まずは違いを理解してから選びたいという方も、お気軽にご相談ください。ご予約はWeb・LINEから承っています。
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※本記事の内容は一般的な情報提供を目的としており、個別の診断・治療を保証するものではありません。ジュベルック・プルリアルは自由診療(保険適用外)で、効果・副作用には個人差があります。施術を検討される方は必ず医療機関での診察・カウンセリングを受けてください。
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初期研修終了後、NTT関東病院麻酔科、TIクリニック(美容皮膚科)等を経て、2018年にCHRISTINA CLINIC銀座の院長に就任。2016度よりアラガン施注資格認定医。
CHRISTINA CLINIC銀座は特に「小顔」「痩身」「美肌」に力を注いでおり、「切らずに」「すぐに効果が期待できる」施術をメインに提供しております。2020年3月には、「JeisysAward2019」にて、医療ハイフ年間施術数日本一のクリニックとして表彰されました。